« 『そして父になる』──無駄のない編集 | トップページ | インテリジェンス機関を持つことに日本は十分成熟しているのか? »

2013年11月14日 (木)

ロンドンなう。

12日午前11時45分、成田発のJALで、ロンドンはヒースロー空港に、午後3時過ぎ(現地時間)妹と着き、バンのだだっ広いタクシーで、予約してあったホテルへ。長蛇の列のわりあい厳重な入国審査を終え、やっとたどり着いたホテルだったが、なんかトラブルがあるんじゃないかという予感通り、トラブル勃発。「メンテナンスの都合で、空き部屋なし。代わりに別のホテルへ、当ホテル支払いのタクシーで、ここから15分ほどのホテルへ行ってください」

「えー? このホテルは劇場へも観光地へも歩いて行けるので選んだのに~~」

代わりに朝食を付け、観光地最寄りの地下鉄までタクシーで何度往復しても当方が払います」

しかたくそのホテルへ行ってみると、前のホテルとは比較にならない、ゴージャスな五つ星ホテル。アカデミー賞の贈呈式のように着飾った男女が、エレベーターやロビーにいる。部屋も広くて、明るい。ノノで、でも、うれしくない。冬のロンドンは、午後4時にはもう暗くなる。スーパーに買い出しに出ねばノノと、気を取り直して、出かけ、世界一物価が高いというロンドンで、安い、紅茶や菓子、サンドイッチ、などを仕入れる。

A fault of the hotel, I couldn't have a room in the hotel I have

reserved. So the hotel gave us a room in the hotel more luxe...but I'm not so happy. Because I have chosen the hotel for it's location. My plan of tourism is broken by that accident.

But I bravely went to shopping for tonight's meal.


London1311_1

London1311_2

« 『そして父になる』──無駄のない編集 | トップページ | インテリジェンス機関を持つことに日本は十分成熟しているのか? »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ロンドンなう。:

« 『そして父になる』──無駄のない編集 | トップページ | インテリジェンス機関を持つことに日本は十分成熟しているのか? »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ
2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
フォト